肌トラブルは早めに医療機関に相談しています

学生の頃からニキビができやすく、定期的に皮膚科を受診して内服薬を処方してもらっていました。
社会人になってからは、ニキビができたときはできるだけ早く美容皮膚科を受診して治療を受けています。
医療機関を受診する最大のメリットは、ニキビの状態に合わせて適切な治療が受けられることです。
特に大きくて痛い治りにくいニキビができてしまったときは、早めに医療機関を受診すればセルフケアを続けるよりも治りが格段に早まります。
また、以前セルフケアを続けていたところ、ニキビの赤みはとれたものの、膿が溜まったままの状態が長く続いてしまったことがあります。
お肌の表面が盛り上がっていて、メイクをしても目立つので医療機関を受診しました。
すると、レーザーを照射して膿を出してくれました。
あっという間の施術でしたが、お肌の表面がなめらかになって驚きました。
特に傷ができることもなく、ニキビ跡もできず、きれいに完治したので嬉しかったです。
これからもニキビをはじめ、頑固な肌トラブルを抱えたときは、早めに医療機関を受診して治したいです。